ミャンマー 鉱山 非加熱 ヒスイ ビルマ ルビー 宝石 サファイア モゴク 黒柳商店

http://kazuochocholatt.at.infoseek.co.jp/index-30.html  上記で最初のページに戻れます 2009 June.

  名称 黒柳商店有限 名古屋   概要 これからは日記風に記述しておこうと思います ---------------------------------------。 2006 1月25日 H17. 普通の宝石屋さんは当方から当然しいれます。値段が卸値であるからです。それをまた安く買おうという業者などこちらからお断りです。稀少宝石のビルマ非加熱ルビーは私が華僑グループのネットを利用して仕入れているのに、、、 業者はご自分でビルマにいかれたらいいです。当方からは買う必要なし。ビルマに行きいかに仕入れがむつかしいか経験したほうがいい。 ビルマの非加熱は所持すればするほど価格が上昇するからです。やすくかわれたいならスリランカ産のルビーサファイアにすることー(熱処理です)。稀少宝石は値段などあがることはあっても下がることはないです。日本人価格、ビルマ価格というのがあるのです。ご自身でビルマにいかれてかってください。こららの記述は業者さんにたいするものです。普通の消費者の方たちではありません。誤解のないようお願いします。当社は当社の技術料+おろし非熱処理ルビー、それがご理解できないなら有名宝石店にいくこと。値段がいくらかー驚嘆されるでしょう。 12月8日 H17,支払い条件などを多々聞かれますのでここでもういちどもうしあげます。 支払い条件はご自身がご自分の目で宝石を確認され、きにいられたら、その時点で半金をいただきます。同時に私の現物の自動車免許を確認されたらそのコピーを差し上げます。そのあと、後の契約書をおつくりいたしますー黒柳はまず半金をいただきました。後の半金は貴殿の選択された鑑別検査後支払いと。。。 (ただし私の戸籍、誕生日は伏せます)いささかな曇りもなく非常に明確に記述したつもりですが。まだ何かお分かりでない方がおられましたらTELなりE−mailなりいただければすべて回答します。で出張は残念ながらできません。それよりお客様が直接当方までおこしいただければ確かなことでもあります。お客様がそのようなことを聞かれるのはしごく当然であります。 11月28日 H17 出張よりかえって参りました。 私は鉱物学者ではありませんが、ビルマの内情に詳しいので、結構、雑用で忙しいです。忙しくてもあまりもうけません。あまりもうけたら次からのりピートオーダーがありませんので。。。ハリーさんは世界的に有名でしょうが、黒柳なんてのはだれも知らないでしょうから。。。今回は湯河原で仕事終わり、静岡の焼津というところでお客様にいろいろお聞きしたわけです。ルビーの程度とかいろいろです。私は時々思いますが、外国ではルビーに関する査定というか鑑別が非常に進んでいます。英語できる方ならどんどんそのようなものを観るべきです。鉱物学者は英語ができるから簡単に見られます。翻訳ソフト使用してもみられるかどうかはあまり保証はできないですが私はできると思います。その理由は翻訳ソフトを利用して、日本の物を輸出している人がいるからです。しかも沢山います。内包物の状態などその英語の物を見れば一目瞭然です。お金持ちの方はそんなことをいちいちかんがえないから私の考え方はまちがっているかも知れないですが。。。おかねもちじゃない方は(語弊がありますが)本当のものを安く仕入れるかもしれないです。 私はほぼ考え方はアメリカ人ですからみなさんおゆるしくださいね。エキサイト翻訳というキーワード入れて検索してみてください。サーチエンジンは Googleでいいです。ビルマの宝石を安く売るつもりはないですが、あまりにも日本の方が情報に遅れているからー私はそれをいいたいだけです。ですのでいろいろ書くわけです。 公平なビジネスであればだれからも文句言われないし、むしろ賞賛を浴びてます。でもお金持ちの人は結構価格にきびしいのは最近びっくりしてます。 また探してきますから、吉田さんこれからもよろしくお願いしますね。そのようにキーワードいれるのですかといE−mailで質問がありましたーーBurma ruby inclusionと英語で入れる。そのように入れれば内包物の状態が写真入りで出てきます。検索は日本語を使用したらだめです。当然英語入れたら英語で検索してください。いやというほどInclusionの状態など写真入りで見られます。その頁がでたらそのURLをエキサイトの翻訳を使用します。そのときは英語のURLを入れたら自動的に日本語に翻訳されて出てきます。私は質問にたいして生きている人間ではないですから。回答しない場合もあります。私の仕事はビルマの宝石をうることですの。。 =========================== 私は宝石だけをずっとやってきている人間ではありませんが(ほかの商品で日本からの輸出の仕事がメインです)、ミャンマーの宝石に関してはだれよりもプロです。ビルマにもマヤンゴンという所に家を買いました。ただほかの宝石、つまりビルマの宝石以外は絶対に手を出しません。手を出さない代わりにビルマに関連する宝石は全部勉強しました。(その意味はルビーはアフリカ、マダガスカル、タイ、ベトナム、カンボジア、サファイアはオーストラリア、アメリカで出ます)その違い十分に勉強して始めて類似品を識別できる。私はビルマのみの宝石をやって15年になります。 最初、昔ははHさんマニアの方にいろいろ教えてもらいました。(今お元気ですか?よかっつたらメール下さいよ!)ダイヤモンドなどとか聞かないでくださいね。私はわかりません。指輪は16個のダイヤちりばめた指輪してますが果たして価値があるのかないのかーーインクルージョンが多いので多分あまり価値ないでしょう。それから宝石器具ー屈折計=英語ではリフラクトメーターといいます。外国で購入した方が安いよ。200ドルでうっています。チェルシーフィルターなんか外国で買えば激安です。偏向機もかなり安いですね。東急ハンズでうっています。偏向プラステイック、2枚で200円でしょう。それで十分判別できます。 --------------------ーーーーーーーー 11月25日 H17 ビルマでの特にルビーの見方買い方は宝石店から絶対しれない、買わない。特に変なものがある。素人の方が特に行く場所だから余計に宝石店からは買わない。見方、鉱物学者が言うような難しくはいわない。赤黒い、内容物がルーペで見たときに中がぐしゃぐしゃになっているものはマインシューの熱処理である。タイで売られているものとおなじです。これは買わない。中が結構透明でまるい粒粒が少し(または沢山あっても)見える。シルクインクルージョンがあること。雲みたいに見える時がある。または沢山の線が交差しているもの(宝石の中身の話です)。積乱雲見たいな物がモクモクと見えるときはだめ。マインシューだ。線状のものが長く1本、2本とか入っているときは買いだ。私は極簡単に言っているその方が皆さんにはわかりやすいだろう。鉱物学者は ルチル、ボーマイトインクルージョン、屈折率、Twin Plaingがどうのこうのと来る。そんなものマニアしかわからないだろうから。私には専門用語わかるが素人さんには眠たくなるだけである。人口ルビー、東京ハンズでうっつている。あのように中身が 何もないものもだめ。かっていけない。人口ルビーにはほとんど内包物がない。これで少しは理解できると思う。買うならビルマ宝石ブローカーから買ったほうがいい。だけど彼らも、マインシューと非熱処理ルビーをまっぜてうっつている。これはすべてヤンゴンでの話であります。日本の業者がどのように売るかは各自の責任であります。ピンジョンブラッド色というものはもうラング^んには存在しない。モゴク鉱山の産出量が極端に少ないならその色はすでに死語で有る。世界のマーケッツトには良く出回る(高い)。特に赤色の強いルビーは買わないことだ。赤色が強いと買いたくなるが人情として。−注意。それはマインシューです。 紫がかったものはいい。オレンジ色含有ーこれもいい。ファンシーカラーも素人さんはだめ。やめたほうがいい。熱処理されていてもー天然ルビーと鑑別がでます。熱処理は違法ではないですからー天然ルビーです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 11月23日 H17、課題:知らないものは私は手を出しません。日本には沢山のスリランカ人、ミャンマー人がいます。スリランカ人と先日話していましたが、スリランカのルビーサファイアの熱処理はどこでやるの?と聞いたらバンコクでやるといっていました。それくらいは私はスリランカのことは知りません。現在スリランカで問題があるのは人口コランダム付加でカラーZoneingの違いがでるまたは明確にカラー成長せんが識別できると事です。この話だけは聞くのですが現実に私はスリランカにいったことないので、スリランカの宝石には手を出しません。ビルマは数え切れないほどいっていますが。。原石を隠しもって空港の税関でつかまっている韓国人ーx線で綿密にそれだけを見ていますからすぐわかります(税関側では)大量持ち出しすれば100%逮捕されます。 私は全宝石の領収書を全部持ち、ビルマ税関を通過しするようにいわれていますから習慣みたいにいつも領収書を携帯してます。みなさん甘く見ている人がおおいようですが。税関を通過したからいいようなもので もしみつかったら大変だと思います。大変でないケースも当然ありますが。。そこらは私はまったくわかりません。私はいつも領収を持ち、ビルマに税金しはらっていますから。ビルマ人がそのようにしたほうがいいといわれたらするしかないです。税関でまた私はあちこちでサービスもします。そのサービスとは何であるかご想像におまかせします。しないよりしたほうがいいにきまってます。みなさんとは違い当方はビジネスとしてリスクを避けますから、黒柳商店がブラックリストなるものに乗る必要性がない(税関で)ためだけにしています。過去の履歴でなにかやっているとビルマ再入国が難しいのではないかと思います。観光客の人は1回限りだから関係ないですが。。。PCで調べたら過去の履歴など即座にでてきます。ビルマではビルマ人でさえもが法律違反することに非常に神経質になっています。ビルマは密貿易だから法律違反する人が多いでしょうが、そのビルマ人が法律違反後の面倒くささにもう疲れているみたいですね。だから法律違反はしないと言うことになります。私はビルマのことはすべてわかります。その代わり知らないことには手を出しません。ビルマのマインシュールビーはタイのチャンタブリで見事に熱処理されル。顕微鏡で見ると紫、オレンジ色flash effect訳せば”きらめき効果”などとなりましょう内包物に発見することができます。チャンタブリでの赤いあめ色ルビーは完全に熱処理、ガラス充填されているのでそのつもりで仕入れること。お客様にもそのことを必ず通知することです。熱処理自体は別に違法ではないです(その処理内容をバイヤーに事前に告げれば)何も言わずにうれば100%違法になります。値段が普通に安ければ別に通告する必要もなしです、(この意味は小粒の熱処理ルビーで鑑別料金の方が高くなるようなルビーの意味です)たとへば5CTのマインシュールビーならそれがどのような処理がなされたか(全バイヤー、当然日本のお客様も含みますどのような処理とは、熱処理されているのは当然ですから。どのような熱処理工程かを開示しないといけない。熱処理にも いろいろありますから。熱処理というのは何回も何回もされるのですよ(その1工程で)本当に汚い低級ガーネット色したマインシュ原石は最終的にはオキサイドパウダーなどかけられながらきれいな赤い色になります。そのようなことをバイヤーが知る必要があるということです。それでもいいなら買う。それでわるければ買わない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 11月22日 H17 ビルまでの宝石の仕入れ方は華僑グループに属するかまたは特殊ルートしかない。 ヤンゴンのホテルでよく見かけるが、スーツ来た商人が通訳交えて上品なホテルのロビーで商談しているのを良く見かけるーまた高い宝石をかっているのだな〜と感じる。私がそんなことしたらみなさんに高い値段でうらないといけません。そうしたら皆さんにここにわざわざ来てもらえないです。皆さん交通費払い、鑑別代金払いでここまできていただけるのですから。大変なことだと思います。東京がダントツで一番多いです。北海道も時々あります。飛行機なら名古屋まですぐですいずれにしても。ちなみに前回アウンサンマーケット行きましたが、2.5CTくらいのサファイアを10,000ドルでどうか言われました。ひどいサファイア(つまり内包物が多すぎるのです。)いいサファイアだけど今お金そんなにないから買えないといいました。アウンサンはおみあげ程度にしてください。店のおくには確かにいいものは在りますが高すぎます。ここで買ったことはないです。ここで買ったものは22金のブレスレットくらいかな。純金の指輪はシンガポールで買いました。アウンサンのそばに原石市場がありますがーーここもたいした原石はありません。あったら商人たちでごった返すでしょう。他にも モゴクにも原石マーケットありますが、ほかの地域にもももちろん原石売店はありますがーーここらはたいしたことない物ばかりです。たいしたものは別のところにあります。表面にはでてこないです。ほっておいて売れるものがどうしてあへてマーケットにださなければいけないのかーこれが人間の心理です。価値のないものがわれわれの眼に触れるわけです。良いものは良い人脈からしか入手できないです=これがいわゆるビルマ式です。人脈がお嫌ならご自分で鉱山権利をビルマ政府からかうしかないでしょう。できるビルマ宝石商人はビルマにとどまらないですー世界中とびまわっています。あるビルマ宝石商が東京にも時々くると いっておりました。行く地域は、NY,HK,Tokyoです。大きな市場で高く売れるわけです。ビルマ宝石商人がビルマでのっている車などは、メルセデスか新車のランドクルーザーです。いかにもうけているかご理解できると思います。もうけたとしても、Tokyoのバイヤーがビルマに行かずに価格納得してビルマ人かうのですから何も異論はないです。ビルマ人がビルマ人から仕入れる値段と、日本人がビルマ人から仕入れる値段はまず違う。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 11月21日 H17、ビルマの携帯に時々TELするのだがなかなか通じない。本人はバゴーというまちにいっていてそれで通じないわけである。日本とは違いビルマ全土は携帯電波はとといていないからだ。ヤンゴンでも携帯が家の中だともう電波が弱く通じない。いいルビーでたかと聞くと、相変わらずいい出物はないと回答が来る。大粒ルビーがたとへあっつたとしても インクルージョンがおおい場合などはパスするようにいってあるからだ。どうしても内容物が邪魔する。 サファイアもおなじ事である。私の買う条件はいつもシルクが多からず少なからずだ。後色もかなり重要で有る。ここまでいへばそんなものすぐあるはずがないのである。私もそのようなことはちゃんと理解している。何ヶ月も待つわけです兎に角。忍の一字ですね。 たとへばみなさんがビルマに行く場合。。。 その場そのときでビルマに行ってそのときに良いルビー、サファイアなどあるはずがないのであるある。内包物はスリランカの熱処理とは違い、モゴククラッツシクルビーサファイアには多いです。スターサファイアはスリランカの方がたくさん出る。ビルまではかなり稀少です。でも色がビルマのはスリランカと比較すると深いみがかなりある。貴方が本当にいいルビーを知れたいのであれば、ビルマ人を先に信用することです。インド系ビルマ人からは仕入れないです。ビルマ人はとても心やさしい人たちですが変なことすると非常に怖いです。甘くみたらいけないです。中国系ビルマ人からも仕入れます。相手はビルマです。日本的なdouble dealingsはやめたほうがいいです。彼らの方が上です。ビルマ人の鑑別は一切通さないです。彼にはもうしわけないですが。彼はちゃんとタイあたりの大学を卒業して学位とり、立派な人たちですが、鑑別に関しては私だけです。自分の目利きだけです。マインシュルビーは除くと書いたらー間違いですとE−mailがきましたので書きます。大粒マインシュールビーなら確かに私は熱処理してあっても認めます。認めるとは価値があるということです。これでご理解いただけると思います。記述が正確でないでした。ごめんんさい。5CTマインシューなら私も興味あります。2CT以上のマインシューはあまり出てこないです。 11月19日 H17 今日はみなさんというか、鉱物学者の方に質問があります。できればどなたか回答していただけると助かります。宝石で重要なことはまず現地の現地人から知れることが鉄則です。ミャンマーのインド人とか、アフガニスタン人からはかってはいけないです。ビルマなら必ずビルマ人から仕入れる。特に投資規模の宝石はそうです。バンコクで普通のルビーを買われる方は関係ないです。バンコクではいろいろ人種が(商人がいろいろな国から来ていますから)バンコクは宝石の中継点です。売ります買いますようなところですから、アフガニスタン産のルビーで表面拡散処理されたルビーなどもありました(表面と中身の色がちがってきます)。。ベリル拡散処理されたものはSSEF鑑別してくれます。工業サファイアが見事に宝石類のサファイアに変身します。オレインジ、ファンシー系サファイアにはバンコクでは注意したほうがいいでしょう。スリランンカは熱処理のメッカです(ただし通常の熱処理ならCTが大きければ価値はあります)新しい技法として、ベリル、マグネシウーム、リチュウームなどを不可してサファイアを成長させるーそれはいけないと思います。それはから映像として当方に記録あります。これは英語では Growth zoning lineといわれ、付加されたコランダムが検査に別に識別できます。color Zoningでもいいですが。 人口コランダムの付加ということです。高額宝石はSSEF、グベリン、GIA通すべきです。 それはいいとひとつわからないサファイアがあります=それをみなさんに教えてもらいたいのです。仕入れ地はミャンマー。 カシミールサファイアに見られる沢山の帯が見られます。色は深いブルーです。プリズム内包物も一部に見られます。帯はスターサファイアの一部ではないかと推測します。シルク帯は存在しますが。ルチルニードル的ナシルクは存在しません。C軸に沿ってカットしなかっつたのか何かではないかと想像しています。仕入れ時は1992年です。無数の非常に小さい霧状内容物 があります全体的に(それがシルク帯の一部でもありますが)後デスコイド フラクチャーとか、フェザー、フィンガープリントインクルージョンなどは一切ありません。カルシエイトインクルージョンもあるみたいです。モゴクサファイア当方には沢山ありますが。それだけが違うインクルージョンなわけであります。もごくサファイアの特徴はルチルニードルシルクの長めのが存在します。あまりシルクが多いと透明度が落ち価値が低下します。また戻りますが、ルミネッセンスあり。ペンライト方向を90度変化させると色がグリーンになります。カラーチェンジサファイアではないと思います。これが私の質問です。私はジェモロジストではありません。よろしく 11月16日 H17、ビルマ産マインシュールビー 、周りにダイヤがちりばめられたもの写真追加ですー次ページに。ここはマニアさん、投資家の頁ですから熱処理ルビーなど興味がないことは百も承知してます。熱処理ルビーでも赤の色がきれならいいという普通のお客様もいます。それはそれでいいと思います。 マインシューの熱処理ルビーの方が色としてはモゴクルビー非熱処理より赤色が強いから、よりルビー赤色らしいです。価値より沢山のルビーつけて楽しみたい方はこれでいいとおもいます。 -------------------- 11月15日 ビルマ人にたのんであった非加熱ルビールースようやく入荷しました。2.8カラット。赤強し。これ仕入れるのに半年かかりました。多分完売されますので、そのときはあしからず。すでに現在商談中になっております。その理由はお客様の以前からの注文を受けてミャンマーでさがさせたものですから。写真は3ページ目にあります。写真が何度とっつてもうまく撮れず。その写真のみです。多分私のとり方が悪いのでしょう。ルビーの壁は3CTです。これはかなり稀少なルビーとなります。クラウンとしては 割と平坦タイプになります。この記述の理由は大粒ルビーは高額になりますので前々から注文を受けないと かってこれません。しかも待っていただかないといけないです。ハリーウィンストンさんみたいな高い価格で売れるなら、当社もまえもって仕入れます(たとへすでに買い手が折られなくても)皆様も一度、大阪のリーガロワイヤルホテル入り口にあるハリーウィンストンで非加熱ルビーを見られるとおいいと思います。 確かに高いですが1級品です。1000万くらいは値がついていると思います。**宝石に関する国際相場チャートがありますが、その画像は乗せたいところですが、許可なしで乗せれば訴えられます。アメリカとは怖い社会です。タンザナイト、ツボライト、ダイアモンドなど相場は95年以来ほどんど変化なしです。ビルマサファイア、ビルマルビーだけは格段に上昇しています。マインシューは除く。クラシックモゴクルビーなどは凄いです。この意味はモゴク鉱山だけで産出されたルビー、サファイアだけを意味します。これはアメリカ的表現です。日本ではそんな表現を使わない。黒柳商店みたいに明確に表現すれば価値変化が分かってしまうからです。極端にいへばアメリカで非熱処理ルビーを買えばベストと思います。アメリカは非常にきびしい社会です。判断基準も非常に明確です。 その周辺鉱山サギンとかナヤセック鉱山など含まない。判断基準はその内包物で鑑別される。ほかの条件も当然ふきみます。鉱山により内包状態が違う。 1975以前熱処理という言葉が存在しない時代なので、そのときからのものは当然クラシッツクモゴクルビーになります。モゴクルビーの色に関して:ピンク、赤、ガーネット赤色、紫+赤、が存在します。12条スタールビーもかなり稀少ですが存在します。以上 ---------------------- 11月14日 H17 鑑別料金は(グベリンさん)の場合はかなり高額になります。ルビーの質ですが内包物が多いと値段下がります。シルクインクルージョンも変な位置にあれば値段下がります。シルクが入りすぎも価値低下になります。シルクが入りすぎで全体的な照りが減少するれ価値は下がる。非加熱で内包物がないければそんな最高のものはありません。シルクがなくても非加熱です。 検査機関は十分に最高の機関ををお使いください。検査代金をセーブしてはいけません。日本では全宝協が一番とされていますが、そこの完全検査をお客様にはお願いします。完全検査と普通検査とは違いますからね。だから検査代金をセーブしてはいけないと言うことです。私が望むところです。ハリーウィンストンに並んでいるのはブランド代金も当然含まれますが、完全無欠のルビーが並んでいます。それは長年できずかれた歴史みたいなものです。だから800万円とか 3000万円とかします。サファイアの方がルビーよりは国際相場は高い。モゴクルビー非加熱はかなり稀少です(これは私の意見ではないですからね)純然たるアメリカのAGL鑑定鑑別機関の記事です)価格は非加熱ルビーの500倍価値がある。当方に1992年仕入れのサファイアがかなりあります(非加熱です)。カシミールと同等の深いコーンフラワブルー色サファア在庫してます)。理由はマインシュー鉱山では産出されない。タイではサファイアは産出しない。アフリカサファイアは宝石の類ではない。オーストラリアも産出します。価値があるのはビル産であることを証明し、非加熱を証明し、深いベルベット、コーンフラワーブルーなら高額サファイアになります。だからサファイアがモゴク非加熱は価値があることになります。ルビーが高額であるから、スピネルーに移行しています現在。アメリカのバイヤーの傾向は特にそうです。ミャンマーではスタールビーを探すのは至難の業です。非常に稀少です。グベリンさんの凄いところはホーム頁はすべて英語なのでみなさんには披露できませんが。。。彼はクリステーズ宝石オークションでは超有名です。彼の特質は限界検査の臨界点を超えるところです。すばらしい検査王です。彼は現在日本語での検査結果を出しています。非常に高額宝石の場合は彼の検査を当然通すべきです。 1000万円超える場合は私が代行差し上げます。当然、保険かけます。貴殿がご自分で検査機関にDHLなどを使用し、検査します。私が貴殿の宝石に触れることはありません。つまり貴殿の宝石が私の所を通過しませんので。。。という意味です。今年  4月21日 H17 に落札されたグベリン鑑別書つきで。 クリステーズ宝石オークションで(NYなのかイギリスなのは明確ではありませんが)ヒスイならシンガポールクリステーズでしょう。8.01CTルビー価格は274.656−アメリカドルです。日本円に換算すると3200万円くらいになります。それがルビーの価値になります。(アフリカルビーのケースです)あまり高額になると非加熱でもルビーの小さな亀裂にオイル重鎮を施すことがなされる可能性もあります。 モゴク系にはされないです。そんな処理をしたら価値が格段にさがります。通常は亀裂に対して鉛ガラス充填が普通ですが(これはマインシュールビーには通常のケースでまずらしいケースではないです)、値段が下の部類のルビーにされないです。それだけするにも大変な労力がいるからです。だから適当に内包物があるほうが非常に安全ということになります。 これもグベリン鑑別ではしてくれます(検査代金は高いから仕方ないです)1000万以上の非加熱ビルマルビーをお持ちの方はグベリン鑑別をぜひ推奨します。10CT以上ならなおさらです。検査代金をセーブするとかしないとかの問題ではないです。直接スイスまでおつれもできます。本部はスイスにもありますが、香港でも鑑別はできます。最近はモゴクはあまり取れないです、モゴク周辺のナヤセッツク、サギン鉱山とか兎に角15もの鉱山があります。全部非熱処理ですこれは。ピンキッしゅルビーです。熱加熱は必要ないほどすでに切れなのでその必要性がないといういみです。0.65CTのカシミールサファイア系在庫あります。SSEF鑑別つけます。そこでは産地も証明されます。SSEF鑑別も高いですからその分はお客様に負担していただきます。日本での宝石販売では明確に宝石の特性を示さない=これしかないです。 たとへば宝石のトーンがどれだけ?インクルージョン、Clarityになりますが。。。に関してはF1なのかH12なのか?AGL鑑別を使用して明確にすべきである。Color intensityもかなり重要である。 宝石を投資目的にするなら、すべて証拠でうらずけされなければいけない。有名店もおなじ事である。その店の鑑別、鑑定などなどで不可。 ーーーーーーーーー 11月12 H17、伝統的なピジョンブラッド色はおそらくもうないと思います。モゴク鉱山ではもうあまり出ないからです。その周辺では沢山産出されます。色はピンキュッシュ、パープル、オレンジ色が入ります。オレンジ色が含有されるのは多くても25%どまりそれ以上入ると色がおかしくなります。いずれにしてもご自分でミャンマー行かれる人はいく。宝石ブローカーがごまんといます。ただいいものはあまりないです。コンタクトのない日本人が行けばぼられるだけです。貧乏国ビルマ人が日本人をぼるのは別にわることではないとおもいます。その反対はいけないと思います。本当にビルマは華僑社会ですから(インド人もかなり多いです)人脈ですべて決まります。10CTがほしければ多分1,2ヶ月待てばでてくるでしょう。すぐには絶対でてきません。華僑とはそのような社会です。先日クリステイーズオークション検査員と話しましたがやはり大粒はあるところにあります。彼女は非常に自身ありげに話していました。わたしもあるとおもいます。流通市場には当然ないです。海外からの注文に関してはすべてPaypal利用のレボルビング使用のCrdit Cardです。当方で分割払い作業は必要ないです。相手国になります全部。 SSEF、グベリン鑑別次のページに載せておきました。別にたいしたことないですが。。。また戻りますが、別に日本でクレジットの加盟店になる必要もなし。海外は日本より凄いスピードでどんどん先行してゆきます=私はこれがいいたいだけです。日本国内のせまいパイの中で私はビジネスはしません。私からルビー、サファイアをお買いたい方はどうぞ当方の家まで来てくださいね。all the time welcome.せまいパイの中であまりギクシャクしたくないだけです。だから日本のお客様はお客様です。ありがたいとおもっています。華僑グループの一員になれば話は簡単です。カラオケ歌って中国料理食べながら商談親進行します。日本のみなさんには目新しいことですがーーそれが海外の動き。事実です。日本の方々はお慣れでないでしょうが。日本国内だけではそれが見られません。ーこれも別にたいしたことありません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 11月7日 H17 レーザートモグラフ装置の写真追加ーつぎ頁.地図追加ーこれで認識できるようにマインシュー鉱山から大量の熱処理ルビーがタチレーク経由で大量にながれます。非熱処理ルートはヤンゴン行きです。タイは熱処理市場なので非熱処理は流れません。アメリカ人がヤンゴンに集結するのはそのためです。高額宝石の入札会はすべてヤンゴンで行われます。非熱処理ブローカーもやはりヤンゴン、マンダレーに集結してます。マンダレー架橋のルビーの方がまだいいと思います。私の価値感で感じることは日本人はとてもおくれていると感じます。多分日本人はお金がありすぎるから、NYでルビーを購入したり、、タイでルビーを買ってみたり、ヤンゴンのアウンサンマーケットでルビーを買ってみたりする。私の生まれた愛知県というのは非常に保守的な村社会でとんでもない地域です。排他主義がつよく、頭が非常に固い。その反動としてcreativeな人たちが生まれます(この愛知県では)。私もその一人です。 11月6日 H17 熱ルミネッセンス法(TL法)が標準分析法としての測定、評価します。これがいわゆるサーモグラフ検査になります。詳細はーー 照射の有無を判定するには、TL測定(@)後、既知の線量(CENによる方法では1kGy)を照射してTL測定(A)による標準化法を行います。そのTL比(@/A)が ≦0.1を非照射、≧0.5を照射済みとし、0.1〜0.5についてはTL曲線で判定すること。これが大体のサーモグラフ理論です。私の記述する価値とは;=相場です。ただ私が感傷的に価値が言っているのではありません。私の好みで価値があるとかないとかいへば絵に描いたもちになります。明確な現実相場にもずき価値があるまたはないと記述しております。また宝石がうつくしい度合い、照りなど、内包物宇宙観などもこれから述べてゆこうと思います。内包物は汚いととらないことです。(非熱処理の場合は)。熱処理の内包物は 非常に醜いです。その理由は熱照射後の残存物がかなり醜いです。もうそれは芸術とは呼べないです。非熱処理は内包物が存在して当たり前で、なければそれは熱処理になります。あなたは人の手のまったく加わらない自然の風景を美しいと おもいませんか?ロッキー山脈渓谷などまさにそれですが。。それがビルマ非熱処理のルビー、サファイアということになります。 ーーーーーーーーーーーー ゴールデントライアングル画像は(次のぺーじにアップのものは)昨年夏の画像です。 ーーーーーーーーーーーー 11月6日 H17 ジェダイト3画像アップしました(次画像にて)照明変化で大体のヒスイ色を認識できるはずです。温度フラッシュ使用のトップ頁を作成しました。これからはこの頁がホーム頁の表紙になります。いずれにしても 内容だけを重点に置く黒柳商店の位置は変化しません。 ーーーーーーーーーーーー 11月05 H17 お客様が名古屋にこられるときに、たとへば スリランカ産10CT〜15のルビーの石をもってこられます。 価値があるでしょうか?とよくきかれます。YESです。 大粒ルビーなら熱処理されていても価値はでてきます。 大粒は数がすくないから。マインシュー産、熱処理ルビー もおなじことです。5CT以上ならやはり価値が出てきます。小粒は駅前の宝石店むけでしょう。 小粒熱処理ルビーはもっとも日本で 流通します。小粒は一般的な消費者、高校生、天然ルビーなら なんでもいいという人たちです。駅前などに小さな宝石店など でうられています。買う人の価値観だけです。彼女達には 非熱処理ルビーなど(私が提唱する)所詮どうでもいいわけです。 車でいへばセルシオに乗りたい人がいる一方軽自動車で満足な 人がいる。 わたしはの価値観はもごく非熱処理ルビーを財産と認識します。 私の価値観はカシミールサファイアを(あの深いブルー色)みた 時に始まります。非熱処理のカシミールの透明な深いブルー色は ビルマ非熱処理モゴクの上をいきます。これはクリステーズ宝石 オークションで如実に証明されます。5000万円、1億円などと 落札価格が現実にでてきます。高校生の話も真実。5000万円 も真実だけのことです。あとはあなた自身がきめればいい(私は鉱物学者でもなければ、商売人でもないです)ただほかの人はビジネスマンというし、鉱物プロだといいますが)枠にはめなければそれでいいとおもいます.私は明確にすべてのべてゆきます。だからお客様にも明確なアイデア、考えなどをもたれることを希望します。でないと私とは話がすれちがうということが発生するかもしれないです。S26.4.01生まれです。 -------------------------------- 11月04.H17 6.1CT(ジェイダイト=本ヒスイ)中央宝石鑑別書ありーインハンスメントなし。本ヒスイとわかりやすくいへばー本物だということです。鑑別の正当性はやはりお客様が多少お金がかかっても再鑑別されることです。その石がその鑑別書であると認識できるのはお客様本人が鑑別されることほど確かなことはありません。ですから私はお客様に有名な鑑別機関で鑑別を進めるわけです。有名な宝石店なら再鑑別はひつようなしです。長年築き上げた信用がありますから、私はアメリカ育ちですからアメリカの手法を全部とりあげてゆきます。アメリカ証拠主義というか証明主義ですね。Enhancementとはじゅうちんがあるかないかです。 軟玉ネフライト(これもヒスイですよ)なら価値ゼロです。アメリカ AGLなどでは色の識別パーセントまで示します。ルビーならオレンジ何パーセント、紫何パーセントと結果を出します。日本とは違いますでしょ。正確で実にいいことだと思います。 次回画像では沢山非熱処理サファイア画像を載せておきます。シルクインクルージョンはサファイアの方が わかりやすいです。目がなれない方はシルクといってもなかなかそれを捕らえられないからです。シルクは60度ー120度と頭に入れると見えやすいです。 今年中にゴールデントライアングルとヤンゴンいってまいりますのでまた沢山の宝石をおみせできます。 タイでカットしてしまいます。ゲリラ地帯は単独では危険なので、当然タイの精通したガイドが必須となります。英語が通じない世界ですからね。タイカットは当然ポリッシュ含めますが、ヤンゴンよりはいいと思います。日本のカットは高いですからね。2.28CTのルビー(非熱処理)1.0CT当たりのルビーペンダント画像次のページで更新載せておきました。 ------------------------------ これはビルマで実体験です。よい ルビーをお探しなら時間がかかります。 当方はビルマにネットワークがあります。 当方でも時間がかかります。貴方が直接いっても よいルビーなどひとつもありません。半年くらい くらい滞在すればしろうとでもみつかります。 アウンサンマーケットなどではおみあげ品を 買うつもりでいかれてください。沢山のルビー 確かにあります。 プロの宝石商がいっても同じことです。10カラット 級も当然ありますが、流通市場にはありません。 プロの宝石商など華僑とのネットがなければ 高くいわれて単にそれだけです。目利きより、 ネットワークの質がとわれます。ルビーの見分けなど たいしたことないです。素人でもすぐできます。少なくとも偏向ガラスー2色性、ブラックライト、ルチルなどを見るだけです。30倍のルーペ(コーナンで1500円で売っています)気泡状態もその条件に入りますが簡単です。あとは沢山ルビー見れば貴殿も宝石商です。アメリカ人によくルビーを神戸で売りましたがアメリカ人の素人さんはプロ級ですね。神経質なかたはSSEF鑑別とれといわれるがそこまでは当方はご勘弁願いたいです。SSEFとはクリステイーズ出品時に必須です。香港にもSSEF取れますがHKまで行かないと行けないです。でもプロならルーペなしで即断できます。それが非加熱か非加熱じゃないか! それがアメリカ人素人なんです。即断ではなく、検査にたよるところです。グベリン鑑別あるのですよ。世界的に権威があります。非加熱サファイアも当方には粗目のようにあります。粗目ほど小さくないですが1−07CTあたりです。当方の目だまはクラック彫金 (ビルマ製)でルビーをちりばめたイアリングです。 政策はかなり古いです。熱処理という言葉出る以前の時代になります。非熱処理、熱処理の問題はタイ国境超えの時に日本買い付け商社と問題が発生して大きな 事件になった。かなり前の話です ------------------------------------- 125キロの本ヒスイ塊(鑑別書つき)最鑑別可能。 もっておられる方がいますが。どなたか興味おありの方はご連絡ください。ヒスイの場所は日本国内です。 ヒスイはビルマ入札会仕入れとなっております。ビルマ以外に本ヒスイは存在しないのでどちらにしても。 入札は正規ルートでも国外持ち出しコースです。入札以外でタイ人が過去にヒスイをまちだすケースが多々他ありましたが違法です。それによりミャンマーで国外取引が一挙にきびしくなりました。 -------------------- H17、10月31日 東京Yさんより問い合わせいただきましてありがとうござました。奥さんが タイ人さんなので、メーソット、辺りの国境貿易を熟知されて、うらやましい。ーーーーー ビルマでの基本的貿易ルートは昔からヤンゴン、モゴク、タチレークからタイとなります。10トントラックが行きかうわけです。 ーーーーーとおもいます。外国人でのトライアングルエリア接近はひらけたとはいえ、 わたしでも危険を感じます。ビルマからは大量の宝石、タイからは中古車 などが蜜貿易され、中国からも同時交易地点であります。日本宝石商も 国境まではいけません。高田さん最近はどうおすごしですか? 宝石商、高田さんがすでにやられているルート ですが、おそらくタイ人のすべておまかせコースだとおもわれます。 東京Yさんの影響で私も行きたい雰囲気になっております。たいていは 宝石商はバンコクどまりです。ビルマでは、マンダレーあたりまでです。 モゴクルビーは建設機械の大きなユンボみたいなものを使用して、大掛かりに 過去にやったので確かにモゴクでは産出量が激減してます。現在ではモゴク周辺の 鉱山から産出されております。マインシュー鉱山もモゴク鉱山もお互いにそんなに 距離ははなれていないです。ビルマの大粒真珠もなかなかのものです。15mmの真珠画像URL−日本のものとは桁違いな大きさです。核から来る輝きはひとしをです。 http://members.at.infoseek.co.jp/myanmar11/pearl.JPG 巨大真珠といわざるをえないです。当方もいよいよ総工費を十分にかけたホーム 頁を現在作成中で、こうご期待です。総モゴクルビーピアスイヤリング動画にいれ 千頭にフラッシュHTMLでの動きとなります。 --------------------------------- H17 10月29日 今日は東京からわざわざ新幹線でお買いにいただきました。Tさん。お客様にアドバイスいただきましたホーム頁はこのままでいいと言うことです。他社のホーム頁はいかにもきれいでいかにも宝石屋さんという感じが下からです。でもこのままで内容で勝負しておこうとおもいます。まず日本の宝石屋さんはまずルビーが熱処理であるのかないのか区別するべきである。熱処理は安い、非熱処理は高いからです。みなさんもかわれる前に熱処理してあるのかないのか宝石屋さんに聞いてください。ルビー鑑別を沢山見てきていますが、熱処理してあるなら明確に熱処理処理と記載されます。非熱処理ルビーでも非熱処理判断できずという鑑別書もあります(これはシルクインクルージョンが内包されないと)そのような報告となります。でもそれは非熱処理ルビーです。シルクが沢山 くが沢山内包されていれば非熱処理と鑑別に記載されます。日本では非熱処理ルビーは非常に少ないです。 普通の宝石屋さんに聞いても非熱処理のことはわからないというはずです。一流宝石店は別ですよ。黒柳商店はつまり一流ということになりませんか?(アメリカ的にもうしあげればそうなります。支払い形態は半金半金となります。有名な検査機関をお使いください。半金いただいたら、領収書形式で今日〜〜料金いただきました、後の半金いくらいくらをお支払いくださいと明確に書きます。日付けも当然いれます。当方の免許証も当然提示します。コピーも貴方に渡します。上記が黒柳商店の販売の仕方です。だから当然当方にお越しくださるのが一番いいです。黒柳商店のことも現実に確認してもらえますし。2.29カラット本当に凄いルビーもあります。ただ金額は張りますね。ジェダイト(硬玉)ヒスイもあります。鑑別はすでにありますが、貴殿の最鑑別で結構です。これをもうあげる理由は;その宝石が本当にその鑑別であるかどうかということをお客様から言われ、だからお客様自身がご自身で鑑別されればそれほど確かなことはナイト言うことです。硬玉ヒスイはビルマだけで産出され非常に高価なものです。一方軟玉ヒスイは彫刻に使用される安物です(台湾、中国で産出されるものがそれです)6.2カラット硬玉ヒスイ在庫してます。本物のヒスイとはどうゆうもの見られたらいいとおもいます。黒柳商店はどこの馬の骨でしょう当然みなさんはおもわれる。販売において常に公平性を常に保持したい。つまりで私は完全に100%証拠をつけてから高額な宝石を販売することきめました。名前がないならそれしかないし、またそれがベストです。 H17 10月22日 当方は非熱処理ルビー、本ヒスイ、サファイア(ビルマ産のみを)販売する会社です。業者値段で最終消費者に販売します。よって、購入される方が、宝石の検査をされることになります。全宝協が一番権威ある検査機関です。検査後に残金半分をおしはらいいただくことになります。やすく売るのでその代わりお客様自身が検査そして名古屋まできていただくことになります。2.92CTカラットルビーのルースまたは指輪つきは(120万円です)和光などでは3,400万くらいで売られる代物です。 プロの方もこられますが、彼らは検査はその場でします。検査機関に通すプロの方はあまりいないです。 本物かどうかはプロの方には一見したらわかるものなのです。素人の方はどんどん検査機関通されてください。それが公平なビジネスだと私は確信してます。 300個のルビールースは全部、業者の方に売約炭となりました。あしからず。300個となると個人需要はありませんので、やはり業者販売という形になりました。 ======== パスワードを探すために苦労しました。ここに一時的に書きましたーhttp://www.hiroshimaweb.co.jp/myanmar-1/ 住所移動しました、やはり国際都市、神戸がアメリカなどのお客サンなどには最適ですね。 2.28 カラット ルビー ルース入荷しております。 写真は新しく次のページに乗せました。全体的に綺麗にシルクインクルージョン内包されています。いろーピンク パープル。名古屋まで起こし下さい。ルーペは30倍が適当ですよ.パープルの入り方がナカナカのものです。 シルクが入りすぎるとまた汚くなります。2カラット以上ありますので,100万円は確実に越えてます。 ブレスレット用、0.2〜0.3キャラのルビールース現在在庫あり、300個くらいあります。シルクは入っているのも、入っていないのもあります。非熱処理です。やはり紫がかった赤がモゴクの特色です。お持ちします。ご連絡ください。鑑別はつきませんが、当店が保証いたします。ちなみに、貴方のルビーをついでにお持ちください。 貴方の所持されているルビー大抵熱処理されています。それと、当方のルビー色がどのように「相違するか。お見せ「します。兎に角ビルマ、モゴク色とは、独特な色をしています。後は内包物の形がタイ産などの物とは完璧に違います。モゴクは泡内包と覚えてください(簡単に言うとそのようになります、タイ産ルビーは枝内包と覚えてください。木のような枝状になっています。熱により黒ずんだ物もあります。(熱処理の場合は、印象的判断としては、こちらの内包物が見て綺麗かでも簡単にわかります。 シンガポールでよく売られているタイプは後半タイプが多い.ここのページは宝石店らしくありませんが、扱う内容はかなり高度で、客層はマニアック的な人ばかりです.普通の宝石をお求めの方は、ここは不適当ページです.ハリーウィンストンとも同質のものを扱う。ビルマの非熱処理の内包としては、丸い形をした、泡みたいな貴方があります。これが モゴクの特長で、熱を掛けるとこの貴方は吹っ飛びます。 だからタイに流通している熱ルビーにはこの気泡がない. だいち、タイにはモゴクルビーはないです.後はシルクの 入りかたです.きれいに入っていなければならず、入りすぎると、照りが低下します。モゴクルビーデイスカウントで買おうとしないことです.高く買おうとすれば、必ず いい物が手に入ります。それどころか、クリステオーズ オークション級のビルマ、モゴクルビーをなんで割り引きして売らなければいけないのかーー黒柳商店の考え。残念でした.希少宝石は高いです.それいがいはスーパーマーケットで販売されている変われたほうがいいです. 貴方検査後、支払い条件です.サーモトモグラフィー検査でもなんでもゴザレです.シルクインクルージョンはかすかに、シかもきれいに内包されています。ただし貴方のID、免許証明など御用意ください。150万円より上です.こんな高い宝石何もなしではお渡しできません。よろしく 現在の販売拠点:ビルマ、ヤンゴン. 名古屋の方はだいぶ在庫少なくなりました。販売活動中心 はやはりヤンゴンに移動しております。アメリカからの需要が非常に強く現地で販売活動最近では行っております。 外国のウェブサイトをごらんになるとお分かりですが、 非熱処理専門のサイトが多いです.非熱処理とはビルマを いいます。非熱処理ルビーなど10万円などと価格では 100%無理です.それがもしそのような価格で販売さていれば、熱処理ルビーです.非熱処理ルビーではありません。熱処理ルビーなどどこにでもあります、だから価格が 安い。ひさし振りにビルマより帰国し、当分2,3年は 名古屋担当させていただきます。 H14 11月14非 非熱処理、かわルビー原石2コ 売る事に決めました.中身はどうなっているかだれにも わかりません。画像は次の次のページにあります。でも カットしたら、0.6と 0.4あたりになるのでないかと思います。ルビー原石はビルマから持ち出せません。 税関で発覚すると刑務所直行デスよ.くれぐれもご用心。 付加価値を高めるために、原石の持ち出しはビルマ側は 当然許しません。原石の値段安くはありません、よろしく 直接ミャンマー現地で購入されたい方は、現地にいらしてください。当方の係員が迎えます。彼らは貴方のガイドも かねます。飛行機手配は御自分でなさること。ホテルは当方の者が予約などします(支払い;貴方です。)ガイド料 もお支払いください。担当;日本語堪能、ミャンマー人。  2.29非熱処理ルビー入荷しました。 非熱処理ルビーと熱処理ルビーの色は比較すれば、すれば すぐ判別できます。ピンキッシュパープルがビルマ モゴク色です。 価格は軽く100万円超えます。指輪(22金)もかなり 成功に出来ております。 画像は今日より乗りました。下記アイコンクリックした次のページにあります。鑑別書友です。 ミャンマー産ムーンストーン同じく入荷。 H14 2カラットオーバー非熱処理ルビー ルースは3月ころ日本到になります。現在ビルマにてし入れ中です。貴方注文受け仕入が基本ですから、それいがいの方 当方のし入れた石から買うほかはないでしょう。 これより上の方から順順に追加して行きます。 更新12月27日:これだけ不況でも、ルビーの需要は強まるばかり。この特殊なルビーはミャンマーにしかないので、どうしてもそのような状況にならざるを得ない。 むしろ最近では、ルビー価格(ヤンゴン)で上昇傾向が なかなか面白い。この不況で価格上昇。 これからは販売本部を日本より「ヤンゴンへと徐々に移行して行きます。理由、アメリカよりのお客様が非常に多いため、日本では不都合の具合です。アメリカのお客様は ルビーよりサファイアの傾向が強い、それからスピネル思考が強いです。担当は日本語堪能ビルマ人がいつもヤンゴンにいますので、よろしく。大粒はビルマでのコミッション取引。日本では小粒の在庫になります。 H13、12月18日 ヤンゴンにもう一人当方の担当者が常駐しますので、(ビルマ人)これから、よろしくお願いします。一人一人ミャンマーに連れて行くのは大変ですので、常駐させました。 ビルマで宝石買われたい方は、当方がその詳細を指示します。ビルマ人(日本語、非常に堪能)。 次回し入れ時期;2002の正月アケ予定しております。 高額宝石お探しの方は当方のし入れと同時進行の形になります。お客様を直接ビルマに連れていきます。当社は 単に手数料をいただく形になります。ルビー以外にいろいろとし入れをする予定、クロームダイオプサイド、ムーン ストン、アイオライト、アパタイト,コーネルピン、スピネルなど、いろいろな種類です。モーシッシなどもし入れ 予定に入っております。いかれる方は前もって連絡を いただかないと、なかなかいけません。なお原石の持ち出し禁止されてます。よって簡易指輪を作成(ビルマで)して、日本へ帰国します。指輪は安いです。 入荷大量ロードライトガーネット(各、7〜9カラット) パパラチア3個。(各、1.79CT、1.3CT、0.9カラット)入荷しております。画像はページ後方。 3カラットミャンマールビー非熱処理は売約済になりました。 値段は150万円でした。正確には1585000円です。 インクルージョンが多少多めなので、このような価格です。 多めが普通ということです。非熱処理ミャンマー、モゴク産 パーフェクトー希少性の中の希少性になるので、 これがパーフェクトのインクルージョンなしなら、350万 円くらいになるでしょう。パーフェクト類は探し出すのに かなり時間がかかります、よって当方はあまり時間のかかる ルビーは扱いません。どうしてもと言われる方は、ミャンマー までつれていっております。現在まで3名ほどです。これも ミャンマーより連絡を受けたら即行くというシステムですから、 忙しくても御客様は行く分けです。 後述してある様に、10カラットまではビルマ市場で流通 しているとはいえ、3カラットルビーも当方は結構待ちました。 仕入れの方法は、前持って日本よりミャンマーに注文いれ、そして 待つ事三ヶ月、連絡があればいつもミャンマーに行くという体制です。 だから貴方がミャンマーに旅行するときなど買うのは要注意です。 いい物などはありはしないです。しかも1,2次も飛び越えて 黒柳商店は販売するのですから、価格はものすごく安いという 事になります。この事を証明するためには、当方の常連の御客様 を御紹介もできますが(当方の宝石購入前に)。本当は希少宝石は 高く売るべきだと反対に御客様にいわれております。 尚ミャンマー本ヒスイの鑑別書、後のページに乗せました。16mm 6.1カラット ペリドット 8.4カラットの鑑別書も乗せました。後述される ペリドットです。画像ついております。 本ヒスイというのはジェイダイト。ミャンマーだけに産出する 希少宝石です。だから価格が高い。(英語名)台湾、中国産出などの 安い(英語名ーネフライト)とは100%違う。ネフライトは腐るほど あります。よって価値がない。彫刻、置き物用に使用されます。 ホンコン、台湾のフリーマーケットみたいな所で通常売っている。 :::::::::::::::::::::: <今回から全宝石には第三者機関発行による宝石鑑別書を 付けております.”非熱処理”という文言、鑑別書には 表示されます. 「画像は下記のREFERENCEをクリック、入室」 /////////////熱処理、非熱処理見分け方教えます.その代わりなにか 当方より非熱処理、 ミャンマー、モゴク、天然ルビーまたはサファイア をお買い上げください。 いろいろな広告に ビルマ 天然ルビーとあるがその意味は、ビルマ 熱処理、天然ルビーの意です.熱、非熱処理ルビーでは価値に雲泥の差があります 熱処理は腐るほどあります。産出量が多いから、また世界各地のルビーは熱処理 ルビー。いかに熱処理ルビーが多いかオわかりですか。再販価値が非常に低い。 カシミール サファイアは鉱山が閉鎖、よって価値は一カラット 130マンー 150万円します。モゴクルビー非熱処理ルビーは1カラットー40万円〜 2カラットー100万円。3カラットからは値段つきません。3カラットから 売り手の気分次第で価格が決定されます.希少性の値段は売り手市場。 10カラットクラスなら、買い手の意向などお構いなし。価格がどんどん 上昇する3〜以上のルビー サファイア(非熱処理)をどうしてそんなに 売り急がなければ、ならないのか.と言うのが、売り手の気持ちだから、 買い手は頭を下げて買うしかありません。ビルマ以外に産出しないとなれば、 どうにもし方ありません.ビルマ、ヤンゴン市には日本人価格が存在シマスから、 貴方がどんなに値切ったところで、やはり日本買いつけ業者はいいカモと言う ことになります. 見分け方に関して、熱処理ビルマ、マインシュー鉱山産出のルビーと 非熱処理 モゴク鉱山産出ルビーを両方比較して行います。 シルク インクルージョン検査が代表的なものとなります. ////////////////////////////////// まずアメリカのサイトにモゴクルビーのインクルージョンを紹介 した物があります.ミャンマーとアメリカ人が同じにホームページ に写真で登場してます.後はルビーサファイア、リチャードさん 編集のホームページもビルマ モゴク非熱処理ルビーサファイア に付いて長々と述べています.本ヒスイのロシアの鉱山についても 述べております.グベリン鑑別で有名なスイスのモゴク ルビーに関する 批評、クリステイーズでもグベリン鑑別は権威があります. リチャードさんの本でルビーサファイアという本があるのですが、 ロイヤリテイー料200万円ということで、翻訳は諦めました. しかしまさに翻訳に値する書物です.ミャンマールビーに関して 核心に迫っています.モゴクルビーの相場評価は一般的で、 ちょっと興味が薄れる.モゴクルビー相場、どのサイトを見ても 一般的で、面白さにかける.ビルマ華僑の中まで入りこむと 本当の価格が見えてくる.質のよい宝石を短期間の内に どれだけみることができるかの問題である.普通の日本人は まず無理なことです.華僑社会そのものを理解できなければ、 値段は見えてこない。自宅はFMIというところにありますが、 時々日本人宝石買いつけの方を見受けますが、また高い宝石 を買わせられているのだなと思います.日本資産は莫大ですから、 貧乏国のミャンマーならそれは許されるかも。。。。。。 最近ではマンダレーの価格がヤンゴンより高い現象が時々発生 しているような気がする。マンダレーは華僑が多く、場当たり で入っても大した宝石は入手できない.モゴクは現在外国人 は禁止です.先日モゴク ルビー クレージーのアメリカ人 をビルマまでつれていきました 何せアメリカ在住11年になりますと. 日本よりアメリカとの接触が多めになります. 、当方のしたことはTELだけです. 1ヶ月くらいするとあちこちから宝石が集まってきます. これが華僑ネットワークというもので、質のよいものが、適当に 集まってきます適当な値段で。我々が長年の間で築きあげたものです. 満足行くルビーサファイアは最低1か月は必要です.ネットの中に 入れなければ、どんなにたくさん回っても余分な時間が過ぎて行くだけです. ///////////////////////////////////////////// 非熱処理、産地;モゴク。屈折計をヤンゴンにおいてきてあるので、多分、コーネルピン、カイヤナイト、ブルーアパタイトではないかと思います。ミャンマーカラーストーン。 191個総トータル カラット 59カラッツト モゴク 非熱処理ルビー ルース一括お買い上げが一番望ましい。 マニア コレクターさん筆頭に 小売業者、卸し業者さんももちろん歓迎です。 指輪の状態になっているものはカラット 1以上超えています。今回は量的に多い在庫になりました。なお希少 宝石、カラーストンも在庫に追加してます。 量が多いので、業者さん向けともいえます。 全部ミャンマー、モゴク鉱山よりの産出です。 全部非熱処理です。インクルージョンの状態で 一目両全です。 希少宝石など扱うこと決定しました。 ダンビュライト。 コーネルピン。カイヤナイトほか やはりスピネルの赤主体からです。 7.09と8.40 ペリドット入荷しております・ なお指輪状になっている非熱処理モゴクルビーは1.5〜1.8カラットあたりです。ルビーの発色は最高です。 業務内容 下記のREFERENCEというクリックすると 黒柳商店の詳細ホームページの入り口です. ********** 10カラットまでのルビー、サファイアを調達します。 最近事例としては 4カラット、非熱処理ルビー非常に 質のよいもので、(つまりクリステイーズ宝石オークション 出品級の極上で)1億チャット(ビルマ通貨で) (日本換算で約1千万円します)代金は半額預けて いただきます(その代わり公証、証書を3者機関発行に よるもの発行します。御自身がミャンマーにいかれるならば 代金は別に御自身で保持して下さい・当社としては扱い 手数料をいただきます。 ビルマ、ミャンマ人ーは、高額、大カラットをシンガポール または、ホンコンで売却する傾向が強。、理由は現金化されるスピードが クリステイーズ、サザビーズ宝石オークションでするよりも 早い。オークションだとプレビュー〜出品そして口座入金まで かなりの月日がかかるからである。 大きなミャンマー、ルビー、サファイアは別として 通常の当方の行動範囲は。。。(とにかく車で走り 回って居ります) なお名古屋中心から半径400キロ以内、神戸、東京あたり までは出張しますのでよろしく。黒柳商店のメインは、直輸入、 直販体制です。2、5カラットあたり迄のルビー、サファイア 非熱処理専門。400キロ以上を超えるとやはり通販になります。 目玉商品:黒柳チョウチョウラがマラリアの危険にさいなまれながら,モゴク でしい入れた。1.46カラット、非熱処理ルビー指輪、テーブル、クラウンの 角度非常によい。照りーよい。 ーーーーーーーーーーーー 外国人というのはやはりヤンゴンでは安く宝石は買えない ですね。旅行紙で有名なアウンサン マーケットというのがありますが、(ヤンゴン市内)前回のヤンゴン訪問で、 ミャンマー人かなり高めの値段をつけていましたが、 それらの高い宝石などフランス人など買っていましたが、 それはいたし方ないでしょう。 ・・・・・・・ 鑑別料金;中央宝石研究所、3000円ー8000円      8000円というのは、3次鑑別(サーモトモグラフィー)      全国のダイヤ鑑定に関して大手、全国の60%ダイヤを扱って      いるといわれている.      全宝協 50,000.円かなり高い                SSEF;香港 2万5000円、クリステイーズ オークション           時に必須。スイス本社。英文鑑別。 ホンコン ジュエリーフェアがあるときなどに鑑別を受ければ、一石二鳥です.旅行時についでに鑑別。 お勧めは中央宝石研究所です.値段が安い。・・・・・・・ 備考:::: 192個ミャンマー非熱処理ルビールースでブレスレットを作りませんか?ルースの値段だけで100万円くらい になります(全部、鑑別すると莫大な料金になりますので、<非熱処理検査>アットランダムに5個くらいピック アップして検査。22金使用します. --------------- 住所 名古屋市天白区(詳細は個々のお客様にご通知します) 連絡先 【TEL】052-803-1870090-8535-9857 【FAX】052−803−1870 アクセス 入荷そして在庫状況:8月21日 平成13 画像ページについて申し上げます.ルースで1 カラッツトあたりのルビー、サファイアでは 0.7 05カラットが多い。全宝石はシルクインクルージョン確認できる。 3カラット 非熱処理ルビールースは価格は応談です. このクラスでは値段がつきにくい。4 Cになれば,もう オークションに出品してその市場の判断にゆだねると言う 形をとっています.価格のつきにくい所以は個のような理由よりきています. E-mail myanmar1000@yahoo.co.jp 営業時間 10:00〜20:00 定休日 毎週 土・日・祝祭日 このページについての関連情報

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